![]() |
|
新品種「紅蜜芋(別名:紅はるか)」は、栽培方法が非常に難しく、手間がかかります。まだまだ、あまり栽培されていない品種です。 熊本のミレラル豊富な土壌を生かし、1年前から、種芋を栽培しています。苗芋を手作業で植え、9月から収穫を開始します。 なんといっても、安納芋に匹敵する糖度が特徴です。 |
![]() |
![]() |
|
![]() |
熊本県の広大な大地に、ミネラルたっぷりの土壌。徹底した低農薬・低化学肥料で、美味しさと安全安心を追求しました。 1年間、手間隙かけて、栽培された「紅蜜芋」は、糖度が高く、コクがあり、さわやかな後味のさつまいもができあがりました。 |
![]() |
|
《サイズ別 食べ方のオススメ》 ・大サイズの紅蜜芋 輪切りにして天ぷらにすると甘味が 増します。サクっとした食感です。 ・中~小サイズの紅蜜芋 焼き芋に最適なサイズ。オーブン トースターでお好みでどうぞ。 ・オールサイズ 蒸かして、アツアツで。冷めても 美味しくいただけます。 |
![]() |
![]() |
|
![]() |
あるファームでは、紅蜜芋の販売は、9月~12月までとしております。これは、お客様に美味しい紅蜜芋を食べていただきたいのです。 1月から紅蜜芋は市販されておりますが、品質の良い旬のものをお届けしたいので、限定期間のみの販売とさせていただいております。ご了承ください。 |




